2026年9月9日(水)

【参加者】
 約90名(ハイブリッド形式:対面約 20 名・WEB 約 70 名)

【講演テーマ】
今日からできる快眠習慣

【講演内容】
睡眠が心身の健康や日中のパフォーマンスに与える影響について、研究データを交えなが ら解説し、日常生活で実践できる快眠習慣についてお伝えしました。

【参加者の感想】
・「資料、講演ともにわかりやすい言葉で、誰もがとても理解しやすかったと思います。」
・「睡眠に少し問題を抱えているので今回の講演会はとても参考になった。また自分でも出 来そうな事がいくつかあったため実践してみたいと思った。」
・「最近、就寝時間が遅いことで、日中の集中力の低下やだるさ、眠気を感じることがあっ たので、講演会の日の夜から、早速、就寝時間を 20〜30 分早めることにした。結果的に上 記の症状の軽減に繋がった。ただし、習慣化しないと意味がないので、今後も継続していき たい。」

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>睡眠セミナー、睡眠の授業のご希望について

睡眠セミナー、睡眠の授業のご希望について

2017年に「睡眠負債」という言葉が話題になったように、24時間化などの社会環境の変化に伴い、睡眠を取り巻く環境が悪化する一方にあります。
そこで、日本快眠生活研究所では、健康支援の一環として「睡眠の大切さ」や「睡眠のとり方」など、睡眠知識の普及活動を行っています。主に小・中学校の児童、生徒の皆さまを対象に睡眠の授業を、また、病院・福祉施設・企業等の職員の皆さまを対象に睡眠セミナーを実施しております。
学校保健委員会や職員研修などにご活用いただければと考えています。まずは、お気軽にお問い合わせください。

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